2014年7月20日日曜日

カーテンVSキャット


嫌な音がしてたので右を見たらカーテン登ってました。アオイホノオのドラマ良かったですね。

2014年7月18日金曜日

ハミングバードアドベンチャー


気付けば色々と買っていたのでハミングバードアドベンチャーのディスクをゲーム保存協会箱に収納しました。テープはどうしましょうかね…
いたずらキャットが入ってきてもう大変。


地獄の練習問題はX1turbo版とPC-8801/mkII版の2本。FM-77版の方が正直欲しい所。


手元のハミングバードADVを#0から順に一通りブログ用に綺麗に並べてみました。テクノポリス85年3月号にリキャプチャーの企画者のインタビューがあったので後日紹介したいと思います。

次のインタビューがファルコムの木屋さんだったのですが「ぱのらま島」の件で遊撃手にボロクソ書かれたのを結構愚痴っているのと対抗心がかなり見えていたのが見所。BASICで作った「ぱのらま島」が遅いと言われ、マシン語でドラスレを作ったのにマニュアルがしょぼいと書かれてショックだったらしいです。

2014年7月13日日曜日

座布団に座るキャット


ロイヤルカナンをたっぷり与えてますが、さっきLANケーブル凄い勢いで囓ってました

2014年7月12日土曜日

マリオブラザーズ


この基板はいつか買おうと思っていたシリーズの一つ、マリオブラザーズです。海外版でいいかなあとか思いましたが、絶対にその辺が気になる性格なので国内版を購入しました。

RGBが正転されており、音声アンプが付いているので変換回路や音声アンプを外付けしなくて良いのは本当に素晴らしいです。


この演出は任天堂のセンスが本当に凄かったと思わせてくれます。インストを見ないでもルールが解る/教えるという気配りは特に当時のアーケードゲームには無い物じゃないでしょうか。


サイドステッパーことカニさんとか。こいつと火の玉、フリーザーが飛び交う12,3面以降からもうエキサイティング。


頑張っても15面が精一杯ですがアドリブが多く、本当に面白いゲームです。任天堂のキャラクター性が高い古い基板はもう少し持っておき、色々と遊んでいきたいです。


今更ですが帽子が青いマリオって珍しいですよね。


インストは痛みがありますが純正でした。

2014年7月5日土曜日

『激走』(アルファ電子/イースタン)


アルファ電子が開発し、なぜか名義をイースタンへと変えSNKから販売されたこの激走。

あのエクイテスとかスプレンダーブラストと同じサウンドボードの「ALPHA DENSHI」と書いてある部分にイースタンとシールが貼られているのが基板の特徴ですね。後はバックアップ式の設定とか無駄な56pinコネクタとか。

去年頃に脱衣要素があると昔聞いてチャレンジしたけど、結果的にありませんでした。その事をせめてwebに残そうとこうして記事を書かせて頂きます。


アルファらしいサウンドをバックにスーパーウエポンやミサイルなどの攻撃要素を加えたバーニンラバーといった所です。冒頭でプレイヤーを盛り上げるのはこの頃のアルファらしくてもう最高。

SECRETの文字を集めるとミリタリーゾーンに進め、そこのプリンセスが乗っている白い車に触れると救出成功です。たまに巻き添えを食らって死んじゃいますが特にペナルティが無いのが凄いですね。


一人目。

二人目。

三人目。


四人目。


五人目。妙に四人目と似てますが違います。


六人目。一人目と同じなのでループしてますね。

カキクケキャット


耳かきと座椅子とベッドをキャットちゃんに取られました